PCI Express
A/D変換ボード
A/D変換ボード

分解能18bit/サンプリングクロック200KHz
入力16チャンネルを持つ高分解能アナログボード

APX-520
製品の特長: 
ADコンバータは分解能18bit、サンプリングクロック200KHz(Max)
入力は16ch (シングルエンド)、入力レンジは8chごとに切り替え可能、全点同時サンプリング可能
DAコンバータの分解能16bit
出力は4ch、出力レンジ±5V
FPGAはマイグレーション可能
256MBのMemoryを搭載
DIO(入力4ch、出力4ch)を搭載
PCI-Express2.0 ×1 Gen2(2.5GT/s) Low Profile
製品の主な仕様

型名

APX-520

AD Circuit

入力数(同時サンプリング)

16

サンプリングクロック

200KHz(max)

分解能

18bit

アンチエリアシングフィルタ

22KHz@-3dB(±10V)/15KHz@-3dB(±5V)

入力インピーダンス

1MΩ

入力電流

5.4μA @+10V

カップリング

DC固定

入力レンジ

1MΩ

±5V or ±10V

最大入力電圧

1MΩ

±16.5V

DA Circuit

出力数

4ch

分解能

16bit

出力レンジ

-5V~+5V

DIO

入力

入力数

4ch

信号レベル

LVTTL(5V Tolerant)

出力

出力数

4ch

信号レベル

LVTTL(+3.3V Output)

Trigger/
Clock

内部クロック

1Hz~200KHz 1Hzきざみ(※設定可能なクロックに調整されます)

外部トリガ

AD8ch単位でDIから入力可能

Host I/F

PCI Express2.0×1 Gen2(2.5GT/s)

電源

+3.3V±9% 280mA
+12V±8%  510mA

動作環境

温度:0〜50℃、湿度:35%〜85%(無結露)

外形寸法

168mm×69mm、パネル幅20mm(突起物含まず)

重量

110 g

環境対応

RoHS

対応OS

Windows

パネル面
その他の資料
注釈: 

◎記載された仕様及び外観は予告無く変更される場合が有ります。
◎消費電流には突入電流を含んでおりません。
◎正しく製品をお使い頂くため、ご使用の前に必ず取扱説明書をお読みいただき、製品保証範囲内でご使用ください。

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